今日は失敗。建築用語でなんて言うのか知らんのだけど、
屋根の一番端に雨がかかったりして木が傷まないように打ってある板。
(こんな説明でわかるだろうか?)
あれを打ってみようと思って、これぐらいの幅なら足りるだろうと
倉庫で眠ってた板を鶏舎へ運び、しかも防腐剤まで塗ってよしっ打ったれと
脚立であがると寸足らず・・・。なぬー。

もや+垂木+おおどうぶちで17cmもあった。それ以上の板にしないと
カバーする意味なしなので、板選びからやり直します。orz
やっぱ何でもちゃんと採寸しよう。いいかげんな性格を直そう。(出来る範囲で。笑)
えーーと、
つま側やから、「破風板」(はふいた)か。
建てるときは採寸、料理のときは計量。
つい、目分量やけど。(汗
破風板っていうんだね。なるほど。漢字で見ると意味ピッタリやね。
ありがとう。意味のわからへん言葉だったらググって調べることできるけど
言葉がわからへんものは調べようがないからね。笑
採寸も計量もあんまりしないな・・・。それが失敗のもとやとわかってるんやけど・・・。