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    <title>ただまき農園</title>
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    <modified>2008-05-08T10:34:48Z</modified>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[お米販売休止のお知らせ]]></title>
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 <modified>2008-05-08T10:34:48Z</modified>
 <issued>2008-05-08T19:34:48+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[お客様各位　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
<br />
お米販売休止のお知らせ<br />
<br />
平素はただまき農園のお米をご愛顧頂き、誠にありがとうございます。<br />
<br />
突然ですが、今年の収穫分から、お米の生産を自家用（自給用）のみとし、販売を休止させて頂くことになりました。<br />
<br />
双子の子供達がよく熱性けいれんを起こし、入院したりすることが度々あり、又農業や子育てをよく手伝ってくれる同居の母が、足が悪いため手術を行う予定があること等、今の規模で手間のかかる合鴨農法を続けることが困難なため、当面の間家族が無理なく暮らせるようにしたいと思っております。<br />
<br />
販売再開の見込みですが、もうすぐ２才の双子達が落ち着くまで、おそらく２〜３年先になるかと思います。<br />
<br />
いつも楽しみにして下さっている皆様には大変申し訳ないのですが、なにとぞご理解頂きますよう、よろしくお願い申し上げます。<br />
<br />
販売再開ができる際にはまたお知らせ致しますので、その折にはどうぞよろしくお願い申し上げます。<br />
<br />
（追伸）平飼い自然卵の販売は継続致します。<br />
<br />
平成20年５月<br />
ただまき農園<br />
]]></content>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[合鴨肉完売御礼]]></title>
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 <modified>2007-12-13T00:22:48Z</modified>
 <issued>2007-12-13T09:22:48+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[おかげさまでただまき農園の合鴨肉は完売致しました。<br />
たくさんの合鴨肉ファンのお客様にご注文頂き、<b>ありがとうございました！</b><br />
ただまき農園スタッフ一同　感謝をこめて<br />
]]></content>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[平飼い自然卵をどうぞ]]></title>
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 <modified>2007-02-24T15:01:53Z</modified>
 <issued>2007-02-25T00:01:53+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<div class="leftbox"><img src="http://kamo2.net/media/1/20060607-tamago.jpg" width="350" height="272"  align="left" alt=""title="" /></div>安心して食べていただける平飼い自然卵をお届けいたします！<br />
  お日さまの光ときれいな空気の中、のびのびと健康に育った親鶏が産みました。<br />
  エサは国産１００％で添加物はありません。<br />
  薬剤を使わずに鶏が持つ本来の生命力を引き出す飼い方にこだわっています。<br />
  <a href="http://kamo2.net/index.php?catid=13&amp;amp;blogid=4">鶏が育つ環境、エサについてはこちら</a><br /><br />
 <strong>＜価格＞</strong>(税込・<a href="http://kamo2.net/houmon.htm">送料</a>は別）<br />
 10個入り１パック　５００円<br />
 ６個入り１パック　３００円<br /><br />
 お客様のご希望パック数でお届け致します。<br />
  重量目安：３０個２ｋｇまで<br />
  <br />
  卵は鶏が産む自然の恵みです。故に大きさは平均６０ｇですが多少の大小はございますのでご了承ください。<br />
  生食期限は産卵日より１４日です。それ以降は加熱してご賞味ください。<br />
  <br />
  ご贈答やお土産にも喜ばれます。ぜひどうぞ。<br /><br />
 <strong><strong>＜ご注文はこちら＞</strong></strong><br />
  電話＆ＦＡＸ 　０７９１−７５−４７６８（赤ちゃん含む子供がいますので午後９時までとさせていただきます。）<br />
 <br />
 ]]></content>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[あるきさん]]></title>
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  <name>maki</name>
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 <modified>2006-03-18T06:42:00Z</modified>
 <issued>2006-03-18T15:42:00+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[私が住むここ、千本では「あるきさん」という当番が<br />
あり、<br />
当番の家にはこの木札がまわってくる。<br />
<br />
隣保長の名前が書いてあり、裏面には自治会の役員さんの<br />
名前が書いてある。<br />
第２０隣保まであるが、なぜか第４、第１２隣保がなく<br />
総数は１８隣保。<br />
統合したりしてなくなったのかもしれない。（推測）<br />
ちなみにうちは第１６隣保。<br />
<br />
自治会長さんから電話連絡があると、当番の人は<br />
自治会長さんの家へ行き、あらかじめ隣保の数ごとに<br />
わけられた配布物（自治体や小学校からのお知らせなど）を<br />
この木札を見ながら隣保長さんへ届けるという仕事。<br />
<br />
何年か前に一度ばあちゃんと一緒にあるきさんの<br />
仕事をしたけれど、家と村の人の名前を知らないと<br />
まったくもってできん。笑<br />
ここで生まれ育った忠士でも多分、難しいやろな。<br />
隣保長さんの名前が世帯主で書かれてるから<br />
どこのおっちゃんの名前かを知らないとね。笑<br />
<br />
そして隣保長さんはそれぞれの家庭へ配布物を配る。<br />
だいたい１週間に１回のペースで配布物があるかな。<br />
あるきさんは２年に１回ぐらいかな？<br />
なんせ忘れた頃にやってくる当番です。<br />
<br />
このあるきさんが一人でできるようになるまで<br />
私はまだまだ時間がかかりそうです。]]></content>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[田舎の散歩道]]></title>
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  <name>maki</name>
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 <modified>2006-01-18T20:37:11Z</modified>
 <issued>2006-01-19T05:37:11+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[<br />
<br />
お気に入りの場所、秘密の場所、<br />
そんな自分だけのとっておきの場所を<br />
あなたは持ってますか？<br />
<br />
私はイライラしたり、泣きたくなったり、感情の起伏が<br />
激しいときはこの散歩道に来てうろうろ歩いたりします。<br />
竹と木が混在する山道<br />
落ち葉や枯れ枝を踏む音、風に揺れる葉のざわめき<br />
きれいな空気のマイナスイオン<br />
嫌な自分を捨てたり、泣くだけ泣いてリフレッシュしたり<br />
自分をリセットできる場所<br />
<br />
田舎っていいでしょう？ねっ？<br />
<br />
]]></content>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[とんど]]></title>
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  <name>maki</name>
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 <modified>2006-01-16T04:52:47Z</modified>
 <issued>2006-01-16T13:52:47+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[正月飾りや書初めを燃やし、その火にあたり<br />
焼いた餅を食べると１年間健康に過ごせるといわれる<br />
とんど。皆さんお住まいの地域にもありますか？<br />
<br />
うちが住むところは、千本の中でも中宿（なかじく）と<br />
呼ばれるところで、中宿の中にさらに上組、下組がある。<br />
今年は上組の当番で年末にはこうしてとんどの準備がされていた。<br />
ちなみにうちは下組なので来年。<br />
草刈をして整備をして、竹や板で組んでいく。<br />
<br />
千本の中であちこち字ごとに、田んぼでとんどをします。<br />
<br />
昔は神社でしていたそうですが、神社は山の上にあり<br />
風がふいたりすると山火事になる恐れもあることから<br />
今では字ごとに田んぼでするようになりました。<br />
<br />
これも消防へ届けをしておかないと、火事と間違えて<br />
通報があったりするらしいですね。笑<br />
<br />
<br />
普段なかなかお目にかかれないご近所の方々と<br />
酒を酌み交わし、世間話をし、火にあたるというのは<br />
なんともアットホームで私はいいなぁと思います。<br />
<br />
一つだけ、ちょっとどうかなぁと思うのは<br />
ビニールも燃やしていることでしょうか。<br />
これはやめたいですね。<br />
（ってなかなか言い出しにくいけど・・・。）<br />
<br />
<br />
]]></content>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[自然養鶏って何？]]></title>
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  <name>tadashi</name>
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 <modified>2005-12-26T13:27:00Z</modified>
 <issued>2005-12-26T22:27:00+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[薬剤を使わず、なるべく自然に近い方法で鶏を飼うことを、仲間内では自然養鶏と呼んでいます。<br />
<br />
<br />
<br />
自然と言っても「放し飼い」ではなく、土間の上で飼う「平飼い」です。<br />
放し飼いが理想ですが、本当にそこにあるものだけで飼おうとすると、１反に１０羽が限度だそうです。<br />
それよりも、まずは薬漬け・人工コントロールの養鶏をやめよう、日光や空気、山の水といった自然の恵みの中で鶏を飼おうということです。<br />
<br />
土の上で飼われた鶏が、クチバシで地面をつついてなにやらほじくり出して食べています。<br />
砂浴びをして、好きなだけひなたぼっこをしたりします。そんな風景は見ていて楽しいです。<br />
<br />
元々は岐阜県の中島正氏が書かれた「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4540011227/250-3800337-6937816">自然卵養鶏法</a>」という本を読んで共感した人がポツリポツリと始めたものが、全国にゆっくりと広がったものです。<br />
<br />
合鴨農法でスタートしたただまき農園も、３年目に図書館で上記の本に出会い、これはおもしろそうだと４羽のニワトリを飼って養鶏を始めました。<br />
<br />
地元で無駄に捨てられているもの（エサ）を有効に活用できる。<br />
稲作に必要な安全な鶏糞が自給できる。<br />
安全でおいしい、なんといっても新鮮な卵が自給できる。<br />
卵を産まなくなったら、お肉も頂くことが出来る。<br />
<br />
と良いことずくめです。<br />
<br />
合鴨農法と同じく、百姓が自らその土地にあった飼育方法を創り出すことが出来るということも魅力です。<br />
完全配合飼料メーカーに押しつけられたエサではなく、自分で考えて好きなように配合する自家配合飼料。<br />
今日の鶏はヌカが多めに残っていたから、明日は穀類を増やしてみようか・・・など、百姓が自分で工夫できる。<br />
自給・自立した百姓ほど強いものはありません。<br />
<br />
今では１００羽ほどの鶏を飼っています。<br />
この冬に鶏舎を増築し、成鶏１５０羽の規模にしたいと思っています。]]></content>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[ただまき農園はこんなところです]]></title>
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 <modified>2005-12-25T15:15:13Z</modified>
 <issued>2005-12-26T00:15:13+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[市原忠士、真貴子の二人が中心になって取り組んでいます。<br />
<br />
農薬と化学肥料を使わないことが出発点です。<br />
地産地消、地元の農地は自分たちで守るというのも、大切にしたいポリシーです。<br />
<br />
今のところ、主な生産物は合鴨農法による無農薬・無化学肥料米です。（お客様との距離感を重視しているので、有機認証は取得していません。第三者の証明が必要なほどの規模の流通は正しいのでしょうか？）<br />
<br />
他には自然卵を生産しています。これも薬剤は一切使わない、鶏に負担をかけずに健康に飼うことに重きを置いています。<br />
<br />
全て産地直送しています。<br />
近隣の方へは直接車で配達しています。<br />
<br />
野菜の生産は自家用程度ですが、今後販売していけたらと思っています。]]></content>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[エサは]]></title>
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 <modified>2005-12-25T14:04:00Z</modified>
 <issued>2005-12-25T23:04:00+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[自然養鶏のエサには抗生物質などの薬剤は使いません。<br />
 <br />
 狭い面積に無理してたくさんの鶏を詰め込むから、ストレスなどで鶏の抵抗力が落ちて病気が出るようになり、薬剤なしでは成り立たないのが今の企業養鶏です。<br />
 <br />
 基本的に地域で入手しやすい原料を使います。<br />
 ただまき農園で使っている原料です。<br />
 市販されている完全配合飼料と比べると、比較にならないほどあっさりしています。<br />
 <br />
 ・クズ麦<br />
 <br />
 たつの市は手延べそうめん「揖保の糸」の産地です。ですので小麦栽培が盛んです。<br />
地元で出たクズ麦を、近くの農協から毎年７月ぐらいに１年分を買ってきます。<br />
 我が家の穀類はクズ麦が主流です。<br />
 <br />
 ・クズ米<br />
 <br />
 家の田んぼから出る分の他に、村の人から頂くことも多いです。<br />
 皆さん結構処分に困っているみたいです。合鴨ヒナの餌付けにも使います。<br />
 <br />
 ・米ヌカ<br />
 <br />
 いつも農機具を購入している農機具店のコイン精米機から出る米ヌカを分けてもらっています。<br />
 単品で配合の材料にもしますし、後述のおが屑と混ぜて発酵飼料にも使います。<br />
 <br />
 ・おが屑<br />
 <br />
 知り合いの製材所から頂いてきます。<br />
 地元の山で採集した腐葉土と、米ぬか、水を混ぜておくと発酵して食物繊維飼料となります。<br />
 弱アルカリ性の飼料なので、鶏の体が酸性化する（病気になりやすくなる）のを防ぎます。<br />
 人も漬け物や納豆などの発酵食品を食べると健康にいいのと同じで、鶏も元気になります。<br />
 卵の質も良くなります。<br />
 <br />
 ・カキガラ<br />
 <br />
 卵の殻を形成する上で欠かせないカルシウムです。<br />
 <br />
・大豆<br /><br />
ここ１年ぐらいで地元産大豆のクズが入手できるようになり、ありがたく使っています。そのままでは外皮に毒があるので、煮て与えています。貴重な植物性タンパク源です。<br />
相変わらず国産大豆の生産は落ち込むばかりでクズ大豆の入手は難しいですが、ここに来て補助制度の廃止でさらに生産が落ち込みそうです。<br />
 <br />
 ・魚粉<br />
 <br />
 タンパクの補給源です。昔と違って今の鶏は品種改良が進み、大量の卵を産むために猛烈にタンパク質を要求します。これは自然養鶏でもヒナは業者から購入しているので避けようがなく、ある程度のタンパクが無いと卵を産みません。昔の鶏なら育雛の仕方を工夫して荒いエサに慣らすことも出来たのですが、今は限界があるようです。<br />
 鶏が海のものを食べるのはちょっと不自然で、出来れば使いたくないので大豆へ切り替えたいなぁと思っていたら、上に書いたように大豆が使えるようになってきたので、少しずつ魚粉から切り替えています。が、ゼロにするには大豆を大量に炊かないといけないので、当分は併用が続きそうです。<br />
 上で書いたおが屑の発酵飼料も、菌体タンパクと言って、発酵で増えた菌が動物性タンパクとなるという話しもあるのすが、魚粉のかわりになるほどでは無さそうです。<br />
 <br />
 ・緑草（緑餌）<br />
 <br />
 これは自然養鶏には欠かせません。<br />
 元々の野生の鶏は草をよく食べていたと思います。<br />
 ビタミンの補給源でもあります。<br />
 草に含まれる色素が卵に移るので、草を多給した鶏の卵は、黄身の色が鮮やかなレモン色になります。<br />
 冬場は草が不足するので黄身の色が白っぽくなります。逆に言えばこれが自然の姿です。<br />
 ただまき農園では、そこら中に生えている草を刈り取って与えるほかに、スーパーの野菜クズを頂いています。<br />
 <br />
 ・残飯<br />
 <br />
 地域にある施設から残飯を頂いてきて、水分を切って発酵させて与えています。<br />
 外食産業では無いので、材料にあやしい物は混ざりません。<br />
 何より捨てられていた残飯が有効利用できることが嬉しいです。]]></content>
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 <title type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[Q.野菜は販売していないのですか？]]></title>
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  <name>maki</name>
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 <modified>2005-12-02T20:25:10Z</modified>
 <issued>2005-12-03T05:25:10+09:00</issued>
 <content type="text/html" mode="escaped"><![CDATA[A.すみません。まだまだ自給用の域を出ていません。<br />
これから野菜にも力をいれていきたいと思っていますので、お待ちください。<br />
<br />
ちなみに隣村の<a href="http://www2.odn.ne.jp/migita/">右田農園</a>さんで<br />
おいしい安全なお野菜を作っておられます。<br />
ぜひお問い合わせください。]]></content>
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